すっとんきょうでゴメンナサイ

風の吹くまま気の向くまま

「ばあば」でお願いしたい(*´ω`*)

 

今日は市の乳がん検診と愛車の半年点検がありました。

一日に複数の用事が重なると

何だかちょっと大変に思えてしまうのは歳を取ったせいかしらん?

(半年点検と言ったって当然自分が点検するわけじゃなく、ただ持ち込むだけ^^;)

若い頃はあれやこれやあっても特別大変とも思わずこなしていたのにな。

いや、同年代であっても一日に幾つもの用事をサクサクとこなしていらっしゃる方、ブログなどでも拝見するから

自分が怠け者のせいか……(;^ω^)

 

車の点検の間、時間潰しに入った店で、同年代と思われる女性二人の話し声。

(と書きながら、少し前までは感染が恐くて時間潰しにお店になど入らなかったなあと)

孫が自分のことを「ばあば」と呼ぶ

でも○○さんは「ばあば」と呼ばれるのが嫌で、名前で呼ばせているらしい

「ばあばでいいじゃないの。だって「おばあさん」なんだから」

と心なしか険のある言い方。

○○さんと彼女の間には何かある?(苦笑)

 

ふと、先日遊びに来た孫たちの顔が浮かびました。

食事をしながら、長男孫が思い出したようにママに小声で何かを訊いたと思ったら

はにかんだ笑顔で「△△子ちゃん」と私の名前を呼びました。

びっくりして、照れくさいやら嬉しいやらで、いい歳してドギマギ。

男性?(笑)にそんなふうに呼んでもらったこと、超久しぶりでしたから。

次男孫も一緒になって私の名前を連呼。

「ばあばって△△子ちゃんていうんだよねー」

ばあばに女の子の名前がついているのが不思議だったのかな?(^▽^;)

 

と、次に次男孫が

「ばあばって、おじいさん?おばあさん?」

 

⊙.☉……

 

そう来たかと思いながら「おばあさんだよ」

どう納得したかわからないけど、その後しばらく「おばあさん」と呼ぶのです。

「ねー、おばあさん。これ開けて」「おばあさん、これなあに?」

 

その「おばあさん」が「お祖母さん」ではなく、「お婆さん」に聞こえて

ちょっと抵抗あったなーー(*´з`)

いや、もちろん、立派な「お婆さん」なんですが。

 

そう考えると「ばあば」って「お婆さん」感を少しマイルドにしてくれるのかしら?

「お祖母さん」に対する身内ならではの親密な温もりも感じる。

※あくまでも個人的な見解です(^_^;)

 

名前で呼んで、などと言いません。

「ばあば」で十分です。

「ばあば」でお願いしたい。

 

……………

 

今日の夕焼けにシルエット富士

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夫の昨日のゴルフ、開始直前に雨が上がり妙義山に虹がかかったと送ってくれました(´▽`)

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「What a Wonderful World」この素晴らしき世界♪


前記事に引き続きの、朝ドラ『カムカムエヴリバディ』。

ヒロイン安子は夫の稔亡き後、娘るいと引き離されそうになり婚家を出ます。
大阪へ向かう汽車の窓に朝陽が当たる中、稔との思い出の歌を口ずさむ安子。


ルイ・アームストロング 「On the Sunny Side of the Street」

稔が「ひなたの道を」と訳したその歌が安子を励まします。


コートをつかんで、帽子を取って
心配事は玄関に置いて、ひなたの道へと歩き出そう


安子の娘の名が“るい”、その娘(安子の孫)の名は“ひなた”だそうですから
物語の中でこの歌が大きな意味を持っているのは間違いないのでしょう。


……………


少し話は逸れますが、
恥ずかしながらこの歌、自分は知りませんでした。
いえ、多分聴いたことはあると思うのですが
確かな認識として自分の中に無かったです。


自分にとってルイ・アームストロングと言えば

「What a Wonderful World」です。


I see trees of green, red roses, too
I see them bloom for me and you
And I think to myself, what a wonderful world

I see skies of blue and clouds of white
The bright blessed day, the dark sacred night
And I think to myself, what a wonderful world

「What a Wonderful World」より  by George David Weiss


シンプルな英単語が並ぶ歌詞はおバカな自分でもなーんとなくわかる。


緑の木々や、ほら赤い薔薇も見える
キミと僕のために咲いている
ああ、なんて素晴らしい世界

青い空が見える
そして白い雲も
祝福され輝く昼
暗く神聖な夜
思うんだ
なんて素晴らしい世界だろうと


勝手な意訳ですが、まぁこんな感じかなと(;^ω^)

何気ないシンプルな世界
それこそが素晴らしいと教えてくれます。

サッチモルイ・アームストロングの愛称)のダミ声に心底しみじみする(❁´◡`❁)


……………


以前、
東京パラリンピック閉会式で「What a Wonderful World」を歌った奥野敦士さんのことを書きました。

komakusa22.hatenablog.com


ロックバンド、ROGUE(ローグ)のボーカリストの奥野敦士さんは
2008年、不慮の事故で首から下の自由を奪われてしまいました。
そんな彼が東京パラリンピック閉会式で歌った「What a Wonderful World」。
本当に素晴らしかったです。


今から11年前、奥野さんご自身がアップされた動画があります。
腹筋の動かない中、
お腹にきつくベルトを巻き、声を出すたび上体をぐっと前に倒す、
という独自の歌唱法を考え出して歌っておられます。
もちろんまだ闘病の最中で歌うのは体力的にも大変だったはずですが
途中でニコッとする奥野さんがとても楽しそうで
歌が与えてくれる喜びや幸せが溢れているようでした。

奥野さんにとって「素晴らしき世界」であることが
ありありと伝わってきます。




www.youtube.com


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「待っちょったんじゃ」~甲本雅裕さん『カムカムエヴリバディ』

 

NHK朝ドラ『カムカムエヴリバディ』

 

今週はあまりにも悲痛なシーンの連続に何度もテレビの前で泣きました。

ヒロイン安子の大切な人たちが次々と亡くなってしまう……。

戦争が無ければそんな理不尽な悲しみを味わうこともなかったはず。

分かっていたはずの戦争の罪深さを、改めて突き付けられました。

 

安子の父、金太役の甲本雅裕さんが本当に素晴らしかった。

妻と母を自分のせいで死なせてしまったと慟哭する金太。

金太の悲しみが突き刺さり涙が止まらなかった。

最後、夢の中?と思わせるような息子算太とのシーンも

親が子を想う愛しさと温もりと泣きたいような切なさが甲本さんの台詞や瞳から溢れて

やっぱり泣けて仕方ありませんでした。

 

甲本さん演じる金太が息子の算太に言うんですよね。

 

「わし、待っちょったんじゃ」

「ここを動かんと待っちょったんじゃ」

 

勘当していた算太の出征の日、頑固を通して見送らなかった金太。

それがどうしたって心残りで、戦後、空襲で焼けた実家跡で息子の帰りを待っていた。

ようやく帰って来た算太に、瞳を涙で潤ませながら嬉しそうに声を弾ませる。

 

後になってみればそれは、

既に金太が倒れた後の、金太の頭の中の現実ではないシーンで

実際には未だ算太は帰って来てはいないのですが、

算太の顔を見て、「待っちょった」と父としての思いを伝えることが出来て

皆生きていた頃を回想しながらの涙混じりの金太の笑顔に胸が一杯になりました。

 

終わり際、

金太の最期を告げるナレーションに「え!?⊙.☉」。

 

朝ドラを受けての『あさイチ鈴木奈穂子アナウンサーの号泣につられ

私も号泣でした。

 

……………

 

このドラマは現在、岡山が舞台ですが

始まってすぐ、交わされる台詞に懐かしさを覚えました。

両親の故郷である香川県小豆島で聞いた言葉に似ている気がしたのです。

 

物語の中で度々登場した「おえん」

最初に聞いた時「あ!」と思わず声を出してしまったほど懐かしかった。

夫は「おえんって、なに?」

「~~したらおえん」は「~~したらダメよ」というような意味合いです。

「おえん」は祖母や父がよく言っていました。

その他にもちょこちょこ懐かしい響きが。

 

昔は備前国(現在の岡山県東部)に属していたらしい小豆島ですから、名残があるのかもしれません。

 

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小豆島へは岡山からフェリーで。

港にはいつも父が迎えに来てくれました。

 

「待っちょったで」

今は亡き両親もそう言って待っていてくれたこと、思い出しました。

 

 

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「じぶんが大事にされるために」やってること?


唐突ですが、
“他人(ひと)の話を取る”人っていませんか?(;´Д`)


実は学生時代からの知人にそういった人がいます。

皆で集まった時、顔見知りという気安さからかもしれませんが
他のメンバーが話し出した話題にすかさず
「そうそう!私も○○だよ~」と自分の話にすり替えて話し始めるのです。
そして「△△でね、※※なの。それでね……………」と延々と続けるので
最初に話し出した人は結局あまり話せないまま尻切れトンボで終わる。


毎度のことなので、一度思い切って
「待って。彼女の話を先ず聞こうよ」と言ったことがあります。
他人の話を取ってばかりのその人は一瞬ポカンとして「あ、うん」。


悪気は無いのでしょうね。
と言うか、自分のしていることに気づいていない?無意識?
或いは、それが宜しくないということを分かっていない、のかな?(^^;


夫もそういうところがあります(;^ω^)
「他人(ひと)の話を取る」

娘たちから始めた話題を少し聞いたかと思ったら
「お父さんは……………」と自分のケースに置き換えて話し出すのです。
昔のことや仕事をしていた頃のことを振り返り
自分はこうだった、自分はこうした。
娘たちの何か参考になればという思いもあるのでしょうが
自慢が少々混じっているのが感じられて
聞いていてあまり楽しくないのが正直なところ。
何より娘たちはそれを求めておらず
しかし夫はそのことに気づかない。
長引く話に、焦点も微妙にずれていく。

父親に話を取られた娘たちは苦笑いで生返事。
盛り上がることなくその場を離れる娘たち。
結局娘たちの言いたかったことが十分に聞けず話は終わるのです。


途中で口を挟まず最後まで聞いてやればいいのにといつも思います。
何か問われたら応えてやればいいのにと。
その際、自慢話や知識をひけらかすことを慎むのも肝要。


夫の場合も悪気はありません。
ただ、大袈裟に言えば
そうしてしまう衝動みたいなものがあるのかな。
だから、何度か注意したことがありますがあまり変わらない(*´з`)


そうでなくても娘たちが自立し家を出てから話す機会が減り
きっと内心寂しいはずの夫です。
聞き上手になれば娘たちとの会話も弾むのにと思うのですが。


……………

というようなことがあって、

いつもの糸井重里さんのエッセイ

いばっている人って、いますよね。
この人、ずいぶん自慢するなぁ、という人も見ますよね。
なんでも知ったかぶりをする人もいます。
なんか、すぐ泣こうとする人もいる。
すっとんきょうなことをして注意をひく人もいます。
こういうの、もちろん他人のことじゃなく、
じぶんがやっていることも考えにいれてですね、
そういうことをする人の、「望み」がわかったんです。

すべて、「じぶんが大事にされるために」
やってるんじゃないかと、思ったんですよ。

 

「わたしをもっと大事にしろ」という「望み」、
「わたしを大事にしてください!」という「願い」。 
それは、裏返しに見たら
「わたしが大事にされていない」という「怒り」であり、
「わたしこそが大事にされるべきだ」という「抗議」。


なんだか駅で怒っている老人だとか、
学校や会社でなにかを自慢している上司だとか、
家で知ったかぶりしている夫だとか、
思うままにならないと泣くこどもだとか、
マンガに出てくるような人たちがやっていることは、
だいたい「じぶんが大事にされるために」やってる。


アッ!と思ったんです。


「じぶんが大事にされるために」やっていること。

他人(ひと)の話を取る友人や夫も
もしかしたら無意識の中でそれを求めているのかな……


他人(ひと)の話を取ってでも
さらに盛り上げてみせて皆の中で注目を浴びたい?
他人(ひと)の話を聞くだけでなく
じぶんの知識を披露し皆の中でスゴイねと尊敬されたい?

注目を浴びスゴイと尊敬されることでじぶんが大事にされていると感じる、のかなって。


わからなくもないけど。(と一応言ってみる。ホントはよくわからない)

何をもって「じぶんが大事にされている」と感じるかは人それぞれですから。


ただ、
じぶんが「大事にされたい」と願い、それを実現させたいと思うなら
じぶんが、じぶんが、と前のめりに求めるよりも
じぶん以外の人を大事にすることが正攻法(という言い方もなんですが)ではないかなと。

例えば、
他人(ひと)の話をきちんと聞いてあげられたら
じぶんの話もきちんと聞いてもらえる

例えば、
他人(ひと)の良いところをきちんと認め尊敬出来たら
じぶんの良いところを認められ尊敬もされるかもしれない

のではないのかな…と。


あくまでも、何をもって「じぶんが大事にされている」と感じるかはまた別の問題として。



糸井さん、最後に仰っています。

他の人も、そういう「望み」を持っているんだと知って、
ちょっとでも大事にしてあげられると、
「大事は他人(ひと)の為ならず」で、
じぶんも少し大事にされるかもしれません。
「人を大事にする人は大事にされる」のも世の常ですよね。


なんだか駅で怒っている老人だとか、
学校や会社でなにかを自慢している上司だとか、
家で知ったかぶりしている夫だとか、

「人を大事にする人は大事にされる」です。
そこんとこ、ヨロシクです( ̄▽ ̄)


……………


ところで、
「じぶんが大事にされるために」
敢えてすっとんきょうなことをして注意をひく人も挙げられていましたね。
なかなかあざとい面倒臭い人です。

そこで私。
ご存じかと思いますが、ブログのタイトルにあるようにすっとんきょうを自認しています。
※すっとんきょう・・・突然、調子のはずれた声を出したり、または奇抜な言動をするさま。また、その人。
ですが、私の場合、敢えてとか狙ってとかではなく全くのナチュラル。
まして、「じぶんが大事にされるために」という思惑など図れるはずもない咄嗟の所業。
よって、あざとさは皆無ですが
周囲を驚かせたり呆れさせたりして、はた迷惑も甚だしいのは自覚しております。
別の意味で面倒臭い人間であることは間違いありません。

ということで、改めて

すっとんきょうでゴメンナサイm(__)m


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信州諏訪への旅②~原田泰治美術館、諏訪湖を眺む


信州諏訪への旅、その②です( ̄▽ ̄)


若い頃から大好きな信州。
夫や友人たちと何度も訪れてきましたが
実は、諏訪地方をじっくり旅するのは初めて。

諏訪大社四社巡りは夫の希望。
今回夫は初めて御朱印帳を購入し、四社の御朱印を頂戴し大満足でした。


私ももちろん諏訪大社には興味はありましたが
この旅で是非行ってみたかったのが原田泰治美術館

40年近く前でしょうか。
朝日新聞日曜版に毎週掲載されていた原田さんの絵に心癒されたものです。


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諏訪湖畔に建っています


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観覧料
おとな 個人840円 団体(20人以上)730円
中・高校生 個人410円 団体300円
小学生 個人200円 団体100円
身障者 個人410円 団体300円

開館時間 9:00~17:00
休館 月曜(祝日開館)、年末年始(12/28~1/1)、展示替え期間
駐車場 乗用車80台、バス10台の無料駐車場


「ふるさと四季の詩」と題された絵葉書を買いました。


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タイトルは 「冬近し」(長野県)


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こんにゃく畑」(群馬県


日本人の心のふるさととでも言うような
何処かで見た気がする懐かしい風景が
写実の世界と童話の世界が混在し描かれているように感じます。

私が原田泰治さんの絵に惹かれるのはそういうところなのかもと
今回気づいたことでした。


原田泰治さんにしか描けない
原田泰治さんだから描ける
慈愛が零れるような絵の一つ一つに
心がほっこりと温められるのを感じながら
幸せな時間を過ごしました。



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館内のエントランスホールにある大きな窓から見える諏訪湖


……………


ちょっぴりハードな一日のスケジュールを終え、宿にチェックインのが16時頃。
諏訪湖に面した部屋から窓の外を見ると
夕日が湖面を照らしていました。


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温泉にゆ~っくり浸かり、夕食前にフライングの冷えたビール。(これが最高!)
感染対策がきちんとなされた中、美味しい料理をお腹一杯いただき
心地良い疲れを感じながらあっという間に眠りにつきました(^▽^;)


……………


翌日は快晴。
早々にチェックアウトし、諏訪湖散策。
風も無く、おそらくこの地にしては暖かかったのでは。

真っ青な空とそれを映すかのような青を湛えた諏訪湖
清々しい空気と三点セットで、本当に気持ち良かったです。


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遊覧船と山の紅葉


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遠くに見えるのは北アルプス穂高かと


ひとしきり写真を撮った後、夫が行ってみたいという立石公園へ向かいました。
諏訪市の中心部から北東へ約1.5㎞離れた山腹にあり
市街地や諏訪湖が眼下に広がる場所。


大ヒットした新海誠監督作品のアニメ映画君の名は。をご存じでしょうか。
実は、その舞台のモデルとなったと言われるのが諏訪湖
中でも、物語の重要なシーンを彷彿とさせるのが立石公園なのだそうです。

君の名は。聖地巡礼の地となっていて
この時もそれらしき女性が
おそらく主人公二人と思われるフィギュア2体と何故か日本酒を置き
諏訪湖をバックに撮影されていました。


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公園の紅葉が燃えるようでした

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……………


楽しく充実した旅でした(*´ω`*)

信州はもともと大好きで住んでみたい場所。
諏訪もすっかり気に入り、こんな所で暮らしたいと言うと
「諏訪は冬寒いよ~。おかーさんは寒いの苦手だから無理じゃん?」と夫。

そう言えば、諏訪湖と言えば御神渡り
こんな大きな湖が凍っちゃうんだからそりゃ寒いかぁ……(*_*;
無理か…


その御神渡り、2018年に発生してからは3年連続で見られなかったそうです。
これも地球温暖化の影響でしょうか。

一度目の前で見てみたいとも思いますが

いや、やっぱり寒さに耐えられないかなあ………(~_~;)


いずれにしても、
信州諏訪、良いところでした(❁´◡`❁)



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